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好奇心のままに学んで食べる

こまめに歩ける範囲で美味しいお店を探しています。

TIME活用(DEC. 23/DEC. 30, 2019)

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テーマ:勉強日記 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2020/01/20(月) 20:40:11|
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月間語学学習・読書記録(‘19/12)

・TIME活用(NOVEMBER 25, 2019) 55/55 読了
→TIME活用(DEC.2 / DEC.9, 2019) 81/81 読了
→TIME活用(DEC.16, 2019) 81/81 読了

・Le Point(du jeudi 24 octobre 2019 no 2461) 4/96
・ラテン語の話 201/287
・独習者のための楽しく学ぶラテン語 18/297
・古典ギリシア語入門 10/210 続きを読む

テーマ:勉強日記 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2019/12/31(火) 16:33:24|
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TIME活用(DECEMBER 16, 2019)

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テーマ:勉強日記 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2019/12/25(水) 18:39:04|
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TIME活用(DEC.2/DEC.9, 2019)

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テーマ:勉強日記 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2019/12/15(日) 15:04:50|
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独習者のための楽しく学ぶラテン語:第20課:完了時制(1) 形成法

・例文
1 Ve_ni, vi_di_, vi_ci_.
→ 私は来た、私は見た、私は勝った。

2 Ve_nisti_ tandem, tuaque expecta_ta pieta_s parenti_ vi_cit.
→ やはりおまえは来てくれたのだな。この父が、期待をかけておったお前の孝心が、険しき道に打ち勝ったのだな。

3 Redi_ in domum tuam, et narra_quanta tibi fe_cit Deus.
→ あなたの家に戻りなさい。そして神があなたにしただけのことを語りなさい。

4 Deus caelo_ terra_s et terri_s abscidit unda_s et liquidum caelum se_cre_vit ab a_ere spisso_
→ 神は地を天から、海を地から切り離し、透んだ天を濃密な空気から分離した。

5 U_na_ semper mi_litiae et domi_ fuimus; pauperta_tem u_na_ pertulimus gravem.
→ 兵役でも家でもいつでも我々は一緒にいた。ひどい貧乏も一緒に耐えた。

・文法事項
§86
- 完了時制、過去完了時制、未来完了時制の動詞の活用形は、完了時制一人称単数を元に作られる。

§87
- 完了時制の人称語尾(動詞共通)
単数 複数
一人称 -i_ -imus
二人称 -isti_ -istis
三人称 -it -e_runt(-e_re) ← 三人称複数は2形ある

- 完了時制の変化の例
ve_ni_ ve_nimus vi_di_ vi_dimus vi_ci_ vi_cimus
ve_nisti_ ve_nistis vi_disti_ vi_distis vi_cisti_ vi_cistis
ve_nit ve_ne_runt vi_dit vi_de_runt vi_cit vi_ce_runt
(-e_re) (-e_re) (-e_re)

§88
- 完了幹は各動詞毎に異なるので、個別に覚える必要がある。

§89 完了時制の不定法形は、完了幹に -isseを付ける。
- 完了時制
amo_(1) moneo_(2) di_co_(3) facio_(3B)
単数一人称 ama_vi monui_ di_xi_ fe_ci_
  二人称 ama_visti_ monuisti_ di_xisti_ fe_cisti_
  三人称 ama_vit monuit di_xit fe_cit
複数一人称 ama_vimus monuimus di_ximus fe_cimus
  二人称 ama_vistis monuistis di_xistis fe_cistis
  三人称 ama_ve_runt monue_runt dixe_runt fe_ce_runt
(-e_re) (-e_re) (-e_re) (-e_re)
完了不定法 ama_visse monuisse di_xisse fe_cisse

・完了時制の作り方
- 完了幹毎の生成
A. -vi (第一変化、第四変化動詞の大部分と他の少数)
amo_, -a_re → ama_vi_
audio_, -i_re → audi_vi_
第一、第四変化以外の少数派
de_leo_ → de_le_vi_
peto_, peti_vi_
sero_, se_vi_
sterno_, stre_vi_

B. -ui(第二変化動詞の多くと他の少数)
habeo_, -e_re → habui_
第二変化以外の例
domo_ → domui_
seco_ → secui_
volo_ → volui_
possum → potui_

C. 母音延長による完了幹
venio_ → ve_ni_
video_ → vi_di_
facio_ → fe_ci_
adjuvo_ → adju_vi_
fodio_ →fo_di_
jacio_ → je_ci
ago_ → e_gi_
capio_ → ce_pi_

D. -s-の添加による完了幹
di_co_ → di_xi_
du_co_→ du_xi_
vi_vo_ → vi_xi_
scri_bo → scri_psi_
sentio_ → sensi_
ri_deo_ → ri_si_
mitto → mi_si_

E.語頭音節を重ねる完了幹
do_ → dedi_
cano_ → cecini_
sto_ → steti_
fallo_ → fefelli_
spondeo_ → spopondi_
curro_ → cucurri_

F.その他の作り方による完了幹
vinco_ → vi_ci_
linquo_ → li_qui_
de_fendo_ → de_fendi_
prehendo_ → prehendi_
eo_ → i_i_(i_vi_)

G.別の語幹から完了幹を持ってくるもの
sum → fui_
fero → tuli_

・動詞の四基本形1
直接法能動態現在一人称単数
能動態現在不定法
直接法能動態完了一人称単数
目的分詞 → 完了分詞の単数中性主格・対格形

amo_, ama_re, ama_vi, ama_tum
porto_, porta_re, porta-vi, porta_tum
canto_, canta_re, canta_vi_, canta_tum
salu_to_, salu_ta_re, salu_ta_vi_, salu_ta_tum

audio_, audi_re, audi_vi_, audi_tum
dormio_, dormi_re, dormi_vi, dormi_tum
finio_, fi_ni_re, fi_ni_vi_, fi_ni_tum

venio_, vni_re, ve_ni_, ventum
video_, vide_re, vi_di_, vi_sum
vinco_, vincere, vi_ci_, victum
habeo_, habe_re, habui_, habitum
facio_, facre, fe_ci_, factum
eo_, i_re i_i_(i_vi_), itum
fero_, ferre, tuli_, la_tum
sum, esse, fui_, --
  1. 2019/12/02(月) 21:57:48|
  2. 語学:ラテン語:独習者
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独習者のための楽しく学ぶラテン語:第19課:能動態命令法


・例文
1 Si_ vi_s ama_ri_, ama_.
→ もし愛されることを望むなら、愛しなさい。

2 Hoc ante omnia fac, mi_ Lucili_ : disce gaude_re.
→ わがルキリウスよ、何よりもまずこのことをしなさい。「楽しむことを学びたまえ」

3 I_te, piae volucre_s, et plangite pectora pinni_s et rigido_ tenera_s ungue nota_te gena_s.
→ 行け、清き鳥たちよ、翼で胸を打ち叩き、柔らかき頬を硬き爪で掻きむしれ。

4 Vo_x cla_manti_s in de_serto_: para_te viam Domini_:recta_s facite se_mita_s e_jus.
→ 荒野で叫ぶ者の声、「主の道を整えよ、彼の道を真っ直ぐにせよ。」

5 - Charinum video_. Salve_! - O salve_, Pamphile!
→ 「カリヌスではないか。今日は!」「ああ、今日は、パンピルス。」

6 Vale_ et memento_ mei_.
→ さようなら、私を忘れないで。

7 No_li_ me_ tangere.
→ 我に触るなかれ。

・文法事項
§82
- ラテン語の命令法には現在と未来の二時制があり、未来時制には
三人称命令法もある。現在命令法の二人称単数形は語幹そのものであり、
複数形はそれに-teがついたもの。不規則形もいくつかあるが、難しくない。

§83
- 否定の命令、禁止文では、no_li_, no_li_te に不定法をつける。

§84
- 人に出会った時の挨拶は命令形である。
salveo_, -e_re 健在である → salve_, salve_te
- その他の別れの挨拶としては以下がある。
vale_, vale_te ← valeo_ 健在である

§85
- ある動詞は未来命令法だけを持つ
memini_ 覚えている → memento_, memento_te
scio_ 知っている → sci_to_, sci_to_te

- 能動態命令法現在、未来時制
二人称 三人称
単数 複数 単数 複数
amo_(1) 現在 ama_ ama_te ---- ----
未来 ama_to_ ama_to_te ama_to_ amanto_
habeo_(2) 現在 habe_ habe_te ---- ----
未来 habe_to_ habe_to_te habe_to_ habento_
rego_(3) 現在 rege regite ---- ----
未来 regito_ regito_te regito_ regunto_
capio_(3B) 現在 cape capite ---- ----
未来 capito_ capito_te capito_ capiunto_
audio_(4) 現在 audi audite ---- ----
未来 audi_to_ audi_to_te audi_to_ audiunto_

- 不規則な命令形
二人称 三人称
単数 複数 単数 複数
fero_ 現在 fer ferme ---- ----
未来 ferto_ fertote_ ferto_ ferunto_
sum 現在 es este ---- ----
未来 esto_ esto_te esto_ sunto_
eo_ 現在 i_ i_te ---- ----
未来 i_to_ i_to_te i_to_ eunto_
no_lo_ 現在 no_li_ no_li_te ---- ----
未来 no_li_to_ no_li_te no_li_to_ no_lunto_
edo_ 現在 ede_(es) edi_te(este) ---- ----
未来 edi_to_ edi_to_te edito_ edunto_
(esto_) (esto_te) (esto_)
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  1. 2019/12/02(月) 21:56:23|
  2. 語学:ラテン語:独習者
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独習者のための楽しく学ぶラテン語:第18課:関係代名詞・関係形容詞

・例文
1 Homine_s id quod volunt cre_dunt.
→ 人間は自分の(信じたいと)欲することを信ずる。

2 Illum cui_ antea_ confide_bant metuunt, hunc amant quem time_bant.
→ 彼らはそれまで信頼していた男を恐れ、恐れていた別の男を愛している。

3 Omne_s ante_s, quae ad hu_ma_nita_tem pertinent, habent commu_ne vinculum.
→ 人間性に関するすべての学問は共通のきずなを持っている。

4 Omne_s, qui_ habe_bant infirmo_s varii_s languo_ribus, du_ce_bant illo_s ad eum.
→ 様々な衰えで弱った者を持った人々はすべて彼らを彼(イエス)の所へつれて来ていた。

5 Quae nimis appa_rent re_tia, vi_tant avis.
→あまりに明からさまな罠は、鳥もこれを避ける。

6 Qui_ nimium multi_s "no_n amo_" di_cit, amat.
→ あまりに度々「俺は愛していない」と言う人は、愛しているのだ。

7 Quisquis ama_s, loca so_la nocent;...in populo_ tu_tus esse potes.
→ 誰であれ、恋しているなら寂しい場所は危険だ。人込みの中でこそ、安全でいられる。

8 Fide_s, ut anima, unde abiit, eo_ numquam redit.
→ 信頼は、魂と同じで、一旦立ち去った場所へは二度と戻らぬ。

・文法事項
§75
- ラテン語の関係代名詞は基本的に英語と同じ → 関係代名詞は主節にある先行詞と性、数が一致し、格は関係節における役割によって決まる。

§76
- ラテン語の場合、先行しが関係代名詞のあとに来る場合もある。以下では、
caelum quod tegit omnia
と解釈する。

9 Ante mare et terra_s et quod tegit omnia caelum, u_nus erat to_to_
na_tu_rae vultus in orbe
→ 海と大地と、そべてを覆う天(があった)以前には、全世界において自然の風貌はひとつしかなかった。

§77
- 関係代名詞に先行詞がない場合がある。
10 Stultum facit Fortu_na, quem vult perdere
(= Eum, quem vulto perdere, stultum facit Fortu_na)
→ 運命女神は、破滅せしめたい者を愚かにする。

§78
- 先行詞句を割って関係代名詞が入り込むことがある。
Propter ea quae fere_bant onera,...
(= propter ea onera, quae fere_bant)

§79
- ラテン語の関係代名詞・形容詞はしばしば文頭に来て、 et (atque)+代名詞の役目を果たす。
Quae dum in Asia_ gerunt,.... そしてそんなことを彼らがアジアでしている間に
Qui_ ubi ad na_ve_s perve_nit,... そしてその男が船団に到着した時に

§80
- 疑問代名詞の各形を重複させることで 不定関係代名詞になる。不定関係形容詞についても同様だが、すべての変化形があるわけではない。
Quisquis ille est, qui_ adest そこにいる人が誰であれ
Omnia mala ingere_bat quemquem aspexerat. 見かけた人すべてにあらゆる呪いを浴びせかけた(先行詞ei_ が省略されている)

§81
- 同じ意味の不定関係代名詞・形容詞として、qui_qumqueがあり、-cumqueを除いた部分が関係代名詞と同じ変化をする。
qui_cumque vult, 望む人は誰でも
qua_cumque ratio_ne どんな方法であれ

- 関係代名詞・形容詞
単数 複数
男性 女性 中性   男性 女性 中性
主格 qui_ quae quod qui_ quae quae
属格 cu_jus quo_rum qua_rum quo_rum
与格 cui_ quibus
対格 quem quam quod quo_s qua_s quae
奪格 quo_ qua_ quo_ quibus

- 不定関係代名詞・形容詞
男女性 中性 男性 女性 中性
quisquis quidquid qui_cumque quaecumque quodcumque
(quicquid)
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  1. 2019/12/02(月) 21:54:55|
  2. 語学:ラテン語:独習者
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TIME活用(NOVEMBER 25,2019)

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  1. 2019/12/01(日) 14:56:54|
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月間語学学習・読書記録(‘19/11)

・TIME活用(OCT. 21/OCT.28, 2019) 57/57 読了
→TIME活用(NOVEMBER 4, 2019) 77/77 読了
→TIME活用(NOVEMBER 11, 2019) 52/52 読了
→TIME活用(NOVEMBER 18, 2019) 41/41読了
→TIME活用(NOVEMBER 25, 2019) 6/67
・ラテン語の話 201/287
・独習者のための楽しく学ぶラテン語 18/297
・古典ギリシア語入門 10/210 続きを読む

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  1. 2019/11/30(土) 21:27:27|
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独習者のための楽しく学ぶラテン語:第17課:疑問文と疑問詞

・例文
1 - Sed estne fra_ter intus? - No_n est.
→ 「だけど兄貴は中にいるの?いないの?」「いませんよ」

2 - me_ne quaerit? - ve_rum.
→「彼は私をさがしているの?」「そうだ」

3 - No_nne intellegis? - Intellego_.
→「わからないのか?」「わかるよ」

4 Sed, obsecro_ te_, num ambulant umbrae? num dormiunt?
→ でも、お尋ねしますけど、幽霊が歩き回ったりしますの?眠ったりしますの?

5 Tha_is habet nigro_s, niveO_s Laecta_nia dente_s. Quae ratio_ est? Empto_s haec habet, illa suo_s.
→ タイスは黒い歯、ラエカニアは白い歯、その理由は?ラエカニアのは買った歯、タイスのは自分の歯。

6 Miseram me_, quod verbum audio_.
→ 哀れな私!なんという言葉を聞くことだろう!

7 Qui_ sermo_, quae praecepta, quanta no_titia antiquita_tis!
→ なんという弁舌、なんという教訓、なんと多くの故事の知識!

8 Si_ quid est in me_ ingenii_, Licinius e_jus fru_ctum a_ me_ repetere prove suo_ ju_re de_bet.
→ もし私になんらかの才能があるのなら、その才能の成果をリキニウスがほとんど権利のごとく私から取り返すのが道理であります。

・文法事項
(1)疑問文の作り方
§68
- 疑問文を表す語順はなく、疑問詞を用いるか疑問小辞を使用する。
- 疑問小辞
 -neは文の最初の語に付加される。答えが肯定か否定かの予想はついていない。
 肯定の答えを予想している疑問文にはno_nneを文頭に置く。
 否定の答えを予測している疑問文ならば、numを文頭に置く。

(2)疑問詞
§69
- Yes, Noを簡潔に表す間投詞はない。以下を使用する。
 肯定 ita, ve_rum, certe_, si_c
 否定 minime_

§70
- 疑問文は疑問詞とともにも作られる。
- 疑問詞の種類 疑問代名詞 quis quid、疑問形容詞 qui_, quae, quod、疑問副詞
- 疑問代名詞と疑問形容詞は性、数、格により変化する。疑問代名詞、疑問形容詞
も -namで強められる。
 quisnam? 「一体誰が? 」
 quidnam? 「一体何が?」
 quaenam summa boni_? 「最高善とは何か?」
- 疑問形容詞の他の例
 quantus, -a, -um 「どれだけ多くの?」
 qua_lis, -e 「どのような?」

§71
- 疑問形容詞は感嘆文にも用いられる。

§72
- 疑問代名詞、疑問形容詞はsi_, nisi, ne_などとともに不定的な「誰か(も)、何か(も)」の意味で使用される。女性単数主格がquaとなることがある。
si_ quem ama_s.「あなたがもし誰かを愛するのなら」
si_quid agis.「あなたがもし何かをするのなら」
ne_ qua mora sit「どんな邪魔もないように」

- nescio_「私を知らない」を不変化接頭辞のようにつけても不定的な意味に。
nescio_quo_ viro_ 「誰か知らぬ男によって」
nescio_ quid「何か知らぬものが」

§73
- 疑問副詞として、ubi「どこに」、quo_「どこへ」、quando_「いつ」、cu_r
「なぜ」、qua_re_「なぜ」がある。quidも「なぜ」の意味で使用される。

§74
- Quid agis? QUid fit? は「お元気ですか、どうしてますか」という出会いの挨拶に使われる。

- 疑問代名詞
単数 複数
男女性 中性 男性 女性 中性
主格 quis quid qui_ quae quae
属格 cu_jus quo_rum qua_rum quo_rum
与格 cui_ quibus
対格 quem quid quo_s qua_s quae
奪格 quo_ quibus

- 疑問形容詞
単数 複数
男性 女性 中性 男性 女性 中性
主格 qui_ quae(qua_) quod qui_ quale quae
属格 cu_jus quo_rum qua_rum quo_rum
与格 cui_ quibus
対格 quem quem quod quo_s qua_s que
奪格 quo_ qua_ quo_ quibus
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  1. 2019/11/30(土) 06:14:21|
  2. 語学:ラテン語:独習者
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